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【2019年12月10日】

「第33回 青島太平洋マラソン2019」警備を行いました

 宮崎市で初氷が観測された12月8日(日)朝7時。

消防学校のシャトルバス乗り場には、山口、北九州、大分、熊本など県外ナンバーの車が

駐車場を埋め尽くし、空が明るくなる頃には満車状態となりました。

師走の県都を駆け抜ける、青島太平洋マラソンは、開催から33回目を迎え、

国内外から約1万2000人のランナーが集う大イベント成長しました。

 大会事務局では、参加者に大会を安全に楽しんでもらうため、「AED隊」の増員や、

救急車のサイレンに気づいてもらえるよう「イヤホン片耳装着」を徹底。

安全確保を重要視した大会運営となりました。

 大会を安全に運営するため、セキュリティロードは、夜明け前から警備をスタートし、

適切な誘導を心がけましたが、ご不便はなかったでしょうか?

ご意見はお気軽に本社までお寄せ下さい。今後の参考にさせていただきます。